後立山の写真館
初冬の鹿島槍 八方尾根より 強い冷え込みで未明から発生していた濃い放射霧が朝日が上がるとともに ゆっくり下へと動き出した。 やがて霧が晴れ始めるとやや赤みを帯びた鹿島槍が 姿をあらわし、霧の舞と急速に変化する光線のなかで、急いでシャッターを切る。 このサイズまでお付き合いいただき、ありがとうございます ご覧になったご意見、ご感想お待ちしています
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